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熊本の災害がれき、発電に活用 再生エネ業者が受け入れ 朝日新聞

ー記事リンク
http://digital.asahi.com/articles/ASJ5W6G0KJ5WUGTB00X.html?_requesturl=articles/ASJ5W6G0KJ5WUGTB00X.html


ー記事要約
熊本地震で発生したがれきを、熊本県荒尾市の木質バイオマス発電所が受け入れる。1日の処理量は50トンで、全体の発生量100万~130万トン(推計)に比べれば少ないが、災害がれきを電気に変えて有効活用を図る。シロアリ対策といった化学処理がされている木材は燃料材としては使えない。また、釘が打たれた木材などは燃料材には使えず、選別には膨大な手間がかかるだろう。

ー疑問
 バイオマス発電はどうあるべきか?

ー意見・主張
 地震で発生したがれきの木材を処理するために、バイオマス発電にがれきの木材を活用するのはとても良いことだろう。木材の選別をするのにかかる労力がかかるのは解決すべき問題だろう。
 
 
ーその他
 とくになし。